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【BTC相場分析】2022年6月16日:確定足次第だけど未だショート狙う

 

昨日は仕事終わりに引っ掛けたショートが速攻焼かれて(-$7)。

平和すぎるロットや。

 

結局昨日は、よしショート打つか!というタイミングも来ず、むしろ更に安値を更新しましたね。

んで、FOMCで上下に動いて結局上にきました。

それによって稼働中のbotもポジションをクローズし、利益で終えることができました。

お疲れさん、botちゃん!!

今月は対botとの稼ぎ対決負けるかもしれない。

 

■相場観レポート

下髭からの陽線化している状況。

出来高は陰線を覆すほどではないですし、OIもさほど増えていないので、ショートの決済上げの側面が濃いかなと思います。

ただ、現物もそれなりに買われているし、アルトも結構買われている状況。

私自身は$20,000を割る下落が再度くるんじゃないかと思っているので、目先は超強い陽線でるまではショートメインに戦う積もりですが、普通に上げていく、ないしは下げるにしても結構底堅い感じでヤキモキする動きになるんじゃないかと予想しています。

 

《4時間足》

私がもう一段深堀りしないかな?と期待しているのは、今後上昇していくにせよ、逆三尊とか分かりやすい形で上げてほしいな、という願望と、1時間足で出現した強気のダイバージェンスが4時間足では未だ出現していないので、それが出る形になるんじゃないかと思っているためです。

よって、さっき吹き上げた段階でショートイン。

しかし食ってくれたのは1個目のロットだけなので極小の0.01!!!

 

まあ、建値まで再度上がってくることは充分ありうる。

25EMAを超えたら、それは私の想定よりも上げてきているので、そこで損切しようかなという感じで、それまでは他指標も見つつ売り増ししていこうかなというところです。

それか昨日の日足の閉じ方が上髭のない陽線で確定したりしたら、一旦ポジションは閉じて静観する考えです。

仮に私の期待通り、再度下落して安値更新してくる場合でも、もし強気のダイバが伴うような場合には、今度は大きく買い上げられる可能性があるので勝負は一瞬。

陽線を付けた瞬間にロングに転じたいと思います。

 

このまま上げるのか、一旦落としてくれるのか、正直どっちか分からないので、負けても良いロットで売り増して頑張ります。

 

以上!

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